ユーザーVOICE
Vol.3

キャッシュレス親子の場合
~今どき親子は、おこづかいも仕送りもスマホ1つで完了編~

おこづかいや、実家への仕送りは無駄なく、賢くpringで送ろう!

  • ー 人物紹介 ー
  • 田村洋平さん(仮名 40代会社員)
  • 田村周平さん(仮名 10代学生)

ユーザーVOICE

毎月のおこづかいや実家への仕送りでpringを活用しているお二人に、pringならではの推しポイントをたくさん教えてもらいました。

速い、お得、楽チン!いいことづくめの送金機能をマスターしよう!
  • アプリ内でお金を「はらう」のも「もらう」のも10秒で完了
  • アプリ内で受け取ったお金をタダで銀行口座に送金できる!
  • ATMに行く機会がほとんどなくなる!

― まず、お二人はpring をどこでお知りになったんですか?

周平さん
Twitterです。僕はもともとキャッシュレスに興味があって、そういう類のツイートをよく読んでいるんですが、そこでpringを知って、僕もやってみようと思いました。
洋平さん
私は、息子に強制的にインストールされました。(笑)でも、私も小銭のやりとりが苦手なので、結果的に助かりましたね。

― 実際にお使いになったときの率直な感想を教えてください。

洋平さん
操作がシンプルでわかりやすいです。わたしがよく使う機能は3つだけ。アプリ内でお金を相手に「払う」、相手から「もらう」、そして、アプリ内で受け取ったお金を銀行口座に「戻す」。使い方をわざわざ息子に教わらなくても、1分でマスターできました。
周平さん
率直な感想は… “速い、お得、楽”。まず、アプリ内でお金を払うのも、もらうのも瞬時にできるんです。 金額を入力して、送金ボタンをタップするだけなので、10秒もかからないんじゃないかな。それから、 アプリ内で受け取ったお金を銀行口座に戻すときの手数料が0円なんです。これはツイッターでpringを知ったときに、インストールを決めた一番の理由でもあります。
他社のアプリだと、銀行口座に戻すのに300円程度の出金手数料がかかるので、ある程度溜まるまでアプリ内にプールしておかないと、かなり損しちゃうんですよね。
pringならどんなに少額でも1円単位で口座に戻せるし、手数料も無料でお得
ですよね。
洋平さん
息子へのお小遣いや、実家への仕送り、妻との家計費の精算にpringを使うようになってから、 ほとんどATMに行かなくなりましたね。
以前は、ATMで時間外手数料がかからない時間をわざわざ狙って、引き落としや振り込みにいっていたのですが、そういったストレスからも解放されました。
送金機能やメッセージ機能をフル活用すればおこづかいや実家への仕送りの管理がもっと楽になる!
  • おこづかいや実家への仕送りは、送金機能が断然ラク!
  • 家計費の精算も、レシートや小銭を用意する手間知らず
  • おこづかいの前借の返済は、メッセージ機能で履歴をつけて
  • メッセージ機能で電話では言えない素直な気持ちを伝えよう!

― 実際に、お二人はどんな場面でpringをお使いになっていますか?

洋平さん
息子とのやりとりは、月初めのおこづかいの送金と、家計費の精算ですね。ウチは共働きなので、親の帰りが遅くなるときは、息子に買い物を頼むのですが、その時に立て替えてもらったお金をpringで支払っています。

― どうして現金ではなく、あえてpringで受け取っているのですか?

周平さん
買い物代を受け取るときに、小銭がうっとおしくて。財布に小銭がたまるとかさばるし、いちいちレシートと受け取った金額があっているか確かめるのも面倒なので、pringを活用しています。

― でも、おこづかいのような大きな金額をpringで受け取ったときは、そのお金を銀行口座に戻してから、引き落として使うなど、その場で現金をもらうより手間がかかるのでは?

周平さん
僕は普段から、クレジットカードやデビットカード、モバイルスイカや決済アプリなどを使ってお金の支払いをしているので、わざわざ現金を引き落としには行かないですね。
pringでもらったお金をボタン1つで口座に戻しておけば、あとはそこから各種カードやアプリの引き落としが自動で行われるのでとても便利です。現金でおこづかいをもらっていたときは、逆に口座に預ける手間がかかるので、不便でしたね。(笑)

インタビュー

― なるほど。pringではお父様からお金を受け取ることがメインなのですか?

周平さん
いえ、僕から父にお金を送ることもあります。おこづかいを前借したときに、少しずつpringで返済しました。
お金を送るときに、「残り:9500円」といったように前借の残額を一緒にメッセージで添えて父とチェックしあっていました。
洋平さん
現金でおこづかいを前貸ししていたときは、「あといくら返してもらえばいいんだっけ?」とわかんなくなってしまうことが結構あったんです。
そのうえ、息子に現金を徴収しづらいというのもあって「まあいっか。今回はあげたつもりで見過ごそう」となぁなぁにしてしまうことも…。今はpringの履歴機能+メッセージ機能のおかげできっちり回収できています。(笑)

― 息子さんとのやりとり以外で、家族間のお金のやりとりはありますか?

洋平さん
月に10万円程度、実家に仕送りをしています。pringは一日に送れる上限額が10万円なので、ちょうどぴったりくらいかな。
両親は遠方で暮らしているので、それまではATMや銀行から振り込んでいたので、かなり楽になりましたね。振り込みに行く手間がなくなったというのはもちろんですが、アプリ内でお金を送金すると、すぐに両親がそのお金を受け取れるようになるのでタイムラグがないし、実際にお金を受け取ると「受取完了」と履歴に表示されるので、きちんと振り込まれているかの確認の電話を入れる必要がなくなりました。
仕送りをするときは、「今月の仕送りです。近々会いに行くね。まだまだ元気で!」とかちょっとしたメッセージをつけています。電話ではなかなか言えない素直な気持ちを伝えられるのがいいですね。

インタビュー

― ご両親もpringを使ってくださっているのですね!

洋平さん
はい。私が勧めました。仕送り以外にも、実家にお世話になるときは、ほんの気持ち程度をpringで送っています。以前、妻が気を利かせてポチ袋に現金を包んで渡そうとしたことがあるのですが、「私たちのことは気にしなくていいから、自分たちで使いなさい」と受け取ってもらえなくて。
銀行口座振り込みで3000円じゃ恰好がつかないので、どうしたものかと思っていたんですよ。pringだったら少額を手軽に送れるし、両親も素直に受け取ってくれました。
現金でやりとりしづらい親子間のお金のコミュニケーションにはpringが本当にオススメです。

― 本日は、貴重なお話をありがとうございました。これからもpringをよろしくお願いいたします。

洋平さん
こちらこそ!お疲れ様でした!
周平さん
ありがとうございました。

インタビュー

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