ユーザーVOICE
Vol.2

新婚夫婦の場合
~家計費の精算はスマートに、二人の関係はスウィートに編~

日用品の買い出しや公共料金の支払いなど、なにかと面倒な家計費の精算はpringを味方に!

  • ー 人物紹介 ー
  • 白尾直樹さん(仮名 30代投資家)
  • 白尾優花さん(仮名 30代専業主婦)

ユーザーVOICE

日用品の買い出しや保険料・公共料金の支払いなど、暮らしに必要な家計費の精算をpringで行っているお二人に、pringならではの推しポイントをたくさん教えてもらいました。

pring最大の魅力は出金手数料が無料×シンプルで使いやすい機能
  • アプリ内にプールしたお金を、①人に送るのも、②人からもらうのも、③銀行口座に戻すのも全部無料!
  • デザインがシンプルで使いやすく、難しい機能が1つもない
  • 誰でも1分で使い方をマスターできる!

― まず、お二人はpring をどこでお知りになったんですか?

直樹さん
友人に教えてもらいました。
優花さん
私は主人に教えてもらいました

― 主人はどうして、奥様に勧められたのですか?

直樹さん
妻に立て替えてもらった家計費を精算するのに便利だなと思って。あと、出金手数料が0円っていうのが魅力的ですぐにインストールするように言いました。他社のアプリはアプリ内のお金を銀行口座に戻す場合、出金手数料がかかるんですよね

― 奥様は実際にpringをインストールしてみて、どうお感じになりましたか?

優花さん
お金を「送る」「もらう」という、機能のシンプルさに驚きました。説明書なんか読まなくても一目瞭然です。(笑)以前は、家計費の精算に他社のアプリを使っていたのですが、サービスや使い方が複雑で使いこなせず、めんどくさいなぁと感じることも…。pringは使い方もサービスも明確でわかりやすいので、小難しいことが苦手な私にはピッタリのアプリです。(笑)
家計費の精算はもっと楽になっていい!pringならレシートや小銭を用意しなくても正確に精算できる!
  • 家計費の精算に、レシートや小銭の用意は不要
  • 家計費に類するお金を支払った「その場で1円単位の」請求ができる
  • メッセージ機能を使って、スキマ時間に片手で家計簿をつける

― 具体的に家計費の精算はどのように行っているのですか?

優花さん
我が家は、主人が資産の管理や運用に長けているので、家庭のお財布は主人まかせ。だから、日用品や食材の買い出し、保険料や公共料金の支払いなど、家計費に分類されるものにお金をつかった時は、その都度pring経由で主人に請求しています。お金を支払ったその時に、1円単位で請求できるのがうれしいです。
実は、現金で家計費をやりとりしていた時期もあったんですが、その時は本当に大変でした。数百円~数千円でわざわざ主人にATMにお金をおろしにいってもらうのはしのびないので、数万単位のある程度まとまったお金になってから主人に請求という形をとっていました。でも、そうなると、レシートはとっておかなきゃいけないし、レシートの金額と主人からもらった金額があっているかいちいちお金を数えなきゃいけないし…。レシートをなくして、お金もらい忘れるなんてこともしょっちゅうでしたね

優花さん

直樹さん
支払う側としては、ATMに行くのが手間だし、小銭を用意することも面倒でしたね。
優花さん
その小銭をもらう私も、お財布がかさばって大変でした(笑)
直樹さん
そうだね(笑)
その後、送金アプリの存在を知り、他社のアプリをインストールしたのですが…10円単位のやり取りしかできなかったり、レシートをスマホで撮影して取っておかなきゃいけなかったり、食費の精算しかできなかったり、出金手数料を取られたり…。
優花さん
pringに出会うまで、本当にいろんなアプリを試したんですよ。
直樹さん
結構、長い道のりだったよね。
優花さん
ほんとに…。だからこそ、pringを使い始めてすぐに、私たち夫婦が求めていたのはこのアプリだ!って盛り上がりました(笑)pringを活用するようになってから、 1円単位のお金のやり取りをするために、レシートや小銭を用意する必要がなくなったし、請求をし忘れることもなくなりました!
直樹さん
スマホの家計簿アプリをつけるのも楽になりましたね。どうしても、家族間のお金の移動は管理がゆるくなりがちで、いつ・いくら支払ったのかをうっかり忘れて家計簿に記入しわすれることもあったのですが、今はpring で履歴をチェックできるので記入漏れがありません。しかも、 妻がお金を請求するときに、「洗剤、日用品代」といったメッセージを添えてくれるので、レシートを確認しなくても、電車にのったときとか、スキマ時間に片手で家計簿がつけられるんです。

ユーザーVOICE

身近な人への感謝の気持ちはpringを通して伝えよう!
  • 家族という身近な存在でも、敬意や感謝の気持ちを見失わない秘訣
  • ”感謝の気持ちは伝えたいけど、直接現金は渡しづらい。”そんなときこそpringの出番!

― 家計費の精算以外にも、お二人の間でpringをお使いになることはあるんですか?

直樹さん
妻が美容師なので、月に1度、自宅で髪を切ってもらっているのですが、そのときにカット料金をpring経由で送っています。現金だと、「いいよいいよ」と受け取ってもらえないので。
優花さん
現金で渡されると、ちょっと受け取りづらいんですよね…。でも、pringで送金してもらえると、おこづかい感覚で素直に受け取れるんです。カットの履歴にもなるので、次のカットのタイミングがわかりやすいのも気に入っています!

― 素敵な活用方法ですね。

優花さん
「そんなに気を遣わなくていいよ、家族なんだし」といっているのですが、「プロの美容師として尊敬しているから」と、お客様からいただいているカット代と同じ金額を支払ってくれています。口では「気を遣わないで」と言っていますが、やっぱりうれしいですよね。改めて、自分の仕事に誇りや自信をもてる瞬間です。
直樹さん
家族だから、何でもタダでやってくれて当たり前だと思うのではなく、家族だからこそ、妻の仕事に最も敬意を持っていたいし、その気持ちをちゃんと示したいんです。
優花さん
主人の想いに、心から感謝しています。家族だからって手を抜かずに、これからも、主人の気持ちに応えるカットをしていきたいですね。

― 最近、奥様はご自身のご家族にpringを通して感謝の気持ちを伝えましたか?

優花さん
この間、姉の家にお邪魔したら、夕飯の食材をずいぶん買い込んでいて、盛大にごちそうしてくれたんです。「すこしは出すよ」と現金を渡そうとしたんですが、なかなか受け取ってくれず、「100円でいいよ」と言われたんです。
「それじゃ悪いから」と食い下がったんですけど、姉もかたくなに受け取ってくれなくて。帰宅後に、「pring経由で送れば受け取ってくれるかも」と思いついて、「じゃあ0一個つけておくるね、今日はありがと」とメッセージをつけて1000円を送金しました。
現金を直接渡したわけじゃないからなのか、姉も素直に「ありがとう」と受け取ってくれました。姉の好意を無下にせず、感謝の気持ちも伝えられて、よかったなと思いましたね。

― 本日は素敵なお話を聞かせていただき、をありがとうございました。これからもぜひpringをよろしくお願いします!

直樹さん
お世話になりました。こちらこそ、よろしくお願いします!

直樹さん優花さん

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