スマホ決済会社のメンバーは
どんな財布を使っているの?

【プリン隊のお金会議】スマホ決済会社のメンバーはどんな財布を使っているのか!? 財布、そもそも持ってるの?

2018.12.11

今や、テレビや雑誌、ラジオ、新聞よりも、メディアとして影響力のあるYouTubeで、私たちが、キャッシュレスを推進して実現したいこと、その想いを伝えていきます。

最初は、自己紹介もかねて、キャッシュレスアプリ会社のメンバー(プリン隊)は財布を持っていないのか?というテーマです。(結局、みんな持ってましたね;)

そもそも、現金というのは、物々交換の進化版で「何かしらの価値と交換できるもの」ということで、実態が無いのです。

これまでは、紙幣や硬貨のような物体をもって「これは○○円分の価値と交換できますよ」という証拠としていましたが、今やデジタルデータでいろんなものが保存され、移動もできるわけですし、誰もが手にスマートフォンというデジタルツールを持っているわけですから、本当は紙幣や硬貨といった現金というのは物体として持たなくてもいいのです。
さて、第1回目のYouTube収録、どうなるかと思いながらの収録でしたが、今回はキャッシュレスにすれば、売上などの、お金の動きは把握しやすなり、ごまかしがなくなって脱税もなくなって、、財布の忘れ物もなくなる?(笑)というところに行きつきました。

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例えば、立て替えていたお金を返してもらう時。相手にスマホでメッセージを送るような感覚で、簡単にお金のやりとりができるアプリです。もちろんお店で会計をする時もスマホをかざすだけでサッと便利。

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